初めまして!
姿現しの呪文が使いたいこふんです!
ハリーポッターと賢者の石を見てみたので簡単に感想を書いていきます。
どんな映画?
ハリーポッターシリーズの記念すべき第一作目ですね。
両親を亡くしたハリーは伯父夫婦の家でひどい扱いを受けつつ、暮らしていました。
そんなある日、ハリー宛に手紙が届きます。
伯父はハリーに手紙を読ませようとせず、挙句の果てに手紙が来ない遠くへ引っ越しを決めます。
そこへハグリッドという大男がやってきてハリーの両親が魔法使いであることと今まで来ていた手紙がホグワーツという魔法学校への入学許可証であることを教えます。
そのままハグリッドについていくことにしたハリーはハグリッドの協力で入学準備を整えてホグワーツへ向かいます。
ホグワーツでは寮生活となるため、どの寮に入るかを組み分け帽子が決めてくれます。
そしてハリーはグリフィンドールの寮となり、本格的にホグワーツでの生活が始まります。
ロンやハーマイオニーのような友人もできて様々な授業をこなす日々を送るハリーですが、ある日、寮へ帰る途中で間違えてホグワーツ内で立ち入り禁止となっている場所へ入り込んでしまいます。
ハリーたちはその部屋で三つの首がある巨大な犬と遭遇し、、、
まとめ
本作の公開25周年を記念して映画館で上映されることになったので久しぶりに見てみましたけどやっぱり面白いですね。
当時映画館では見なかった覚えがあるのでそういう意味でも改めて上映してくれたのは嬉しいですね。
この時は後半のシリーズがダークファンタジー路線になるとは思いもしなかったな、、
個人的には今作のようなシリーズ初期ならではの雰囲気も結構気に入ってます。
秘密の部屋以降も映画館でまた上映してくれるといいですね。
それではまた!

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