【ゲーム】ツイステッドワンダーランドのストーリーの8章 chaptaer1をクリアしたので感想を書いてみる

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初めまして!

ストーリーの続きが気になるこふんです!

ツイステッドワンダーランドのストーリー、8章のchaptaer1をクリアしたので簡単に感想を書いていきます。

どんなストーリー?

ナイトレイブンカレッジではロイヤルソードアカデミーとの学園対抗戦に向けた特別授業が始まっていました。

大会は四つの種目で競いますが、マジフト以外はどの種目となるか一週間前まで知らされないようです。

そのため特別授業で様々な授業に備えることになり、生徒たちはあわただしい日々を送っていました

一方、先生たちが集まって特別授業の様子について話しているところへサムがトレイン先生へ荷物を届けにやってきます。

それは古い歴史書の写本でした。

トレイン先生はシルバーが所持していた指輪が「ウィッシュピース」と呼ばれる強い願いに共鳴して奇跡を起こす、伝説的な代物だったのではと考えているようです。

さらにS.T.Y.X.からの解析と今回届いた資料の情報によると指輪に使われた石は術者の魔法を強化して不治の病すら治す「プリンセス・グロウ」と呼ばれる石と酷似していることが判明します。

「プリンセス・グロウ」はかつて茨の谷にあった石ですが、400年前、マレノアの杖に使用されて以降、行方が途絶えているようです。

その「プリンセス・グロウ」が見つかれば歴史的発見になるためトレイン先生は不採用され続けたロイヤルソードアカデミーを見返すためにその後も資料を読み漁ります。

するとロイヤルソードアカデミーが所有している学園対抗戦の優勝カップに「プリンセス・グロウ」が使用されていることが判明し、、、

まとめ

今回は序章という感じで次回から本番っぽいですね。

アズールとジャミルが同じチームで戦うようですが、どうなるのかな。。。

それではまた!

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