初めまして!
マーベル映画の新作を楽しみにしているこふんです!
ファンタスティック・フォーを見てみたので簡単に感想を書いていきます。
どんな映画?
マーベルコミックのファンタスティック・フォーというヒーローチームの映画で超能力ユニット、銀河の危機とは別シリーズの作品です。
リードは小学生の頃、友人のベンと物体を転送させる実験をやっていました。
それから五年後、科学コンテストで同様の実験をするも失格になってしまいます。
しかし、その実験に興味を持ったストーム博士に声をかけられます。
物質を異次元へ移動させて元の場所へ戻すことに成功していると称賛されますが、リードの発明品は地球の別の場所へ送って元の場所へ戻しているものであるためと訂正します。
博士は実験の場に残る砂粒を解析しましたが、地球のものではないと説明し、リードの実験でも同様の砂粒が見つかっていることを指摘します。
博士は異次元へ転送する装置を完成させて地球のエネルギーに関する問題を解決しようと考えていました。
スカウトされたリードは博士の娘のスーと息子のジョニー、それとビクターという科学者と共に開発を進めて装置を完成させます。
実験も成功しましたが、リードとジョニーとビクターは最初に異次元へ移動した人間が自分たち以外になるのが面白くないといった話で盛り上がっていました。
酒を飲んでいたこともあり、ベンを誘って四人は異次元へ移動してしまいます。
最初は観光気分の四人ですが、途中で問題が発生し、、、
まとめ
他のシリーズと違って宇宙事故ではなく、異次元へ移動したときの事故が特殊能力を得たきっかけでしたね。
それと序盤ではなく中盤あたりでようやくといった感じでした。
チームがまとまったところで終わりましたが、続編が出ないというのはちょっと残念ですね。。
それではまた!

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