初めまして!
ペーパードライバーのこふんです!
運び屋を見てみたので簡単に感想を書いていきます。
どんな映画?
クリント・イーストウッドさんが主演を務めるノンフィクションの映画です。
主人公のアールは孫娘を除いて家族とうまくいっておらず、職場である農場も差し押さえられてしまいます。
結婚式を控えてパーティをしていた孫娘へ会いに行きますが、妻と娘と出会い、険悪な空気となりすぐに帰ることになりますが、パーティに参加していた男性に話しかけられます。
彼の知人がドライバーを探しているようで仕事を紹介されます。
行ってみることにしたアールは荷物を指定の場所へ運ぶことを依頼されます。
依頼をこなしたアールは高額の報酬に驚きつつも今回限りのつもりでいました。
しかし、金が必要となる事情が重なり、依頼を何度かこなしていきますが、その途中で荷物は麻薬で自分が麻薬カルテルの運び屋をしていたことに気付きます。
それでも問題なく仕事をこなしていくアールをボスが気に入り、彼を屋敷へ招いて盛大に祝います。
一方、麻薬取締局は捕まえた麻薬カルテルのメンバーを脅して内部の情報を提供させていました。
そしてアールのことを指す「タタ」という新しい運び屋がいることを知ります。
さらに麻薬カルテルの幹部がボスを殺害し、、、
まとめ
こういったノンフィクション系の作品を見たのは久しぶりでしたが、面白かったですね。
というか今作の話が実話というのが衝撃です。
それではまた!

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